明確に判断できますか?
AIの「70点資料」を
『グッとくる100点』
に磨き上げる!
プレゼンテーション
・スタンダード勉強会!
AIには出せないあなたの「絶対感覚」を言語化して
あなたの熱量をプレゼンにインストールする90分!
ぶっちゃけ、ピンとこなくないですか?
AIに作らせてみたけど、「確かにまとまってるけど…なんか違う」とガッカリする。
上司や顧客に見せても、いまいち「ピンと」きていない顔をされる。
自分で話していても、テンションが上がらない。
部下がAIで作った資料をそのまま持ってきて、突っ込むと答えられないことがあったり、どう指摘したらいいかわからない。
その原因は明白です。
AIが出してくるのは、誰も傷つけない無難な「70点の資料」。
そこには、あなたの「パッション(熱量)」の乗った基準が言語化されていないからです!
このセミナーは、こんな方にオススメです!
- AIのプレゼン資料が「なんか違う」と思っているけど言語化できない人
- チームで使える、ブレない「プレゼン基準」をつくりたい人
- 自分の中にある「モヤモヤ」をしっかり言語化していきたい人
- プレゼン・LP・募集ページの判断をAIに明確に伝えられるようになりたい人
- AIに作ってもらった資料でも、自信を持って話せるようになりたい人
あなたのパッションを論理で探る!90分のセミナー内容
「なぜ、AIが作った『完璧なはずの資料』に、心は動かずモヤモヤするのか?」
AIに指示を出せば、整った資料は一瞬でできます。しかし、出てきた資料を見て「なんか違う」「誰が言っても同じ言葉だ」と感じていませんか?
このセッションでは、AIに丸投げするとなぜ「魂の抜けた資料」になるのか、その根本的な理由と、私たちが目指すべき「グッとくる資料作り」のゴールを共有します。
パッションの正体と「絶対感覚」
「なぜ、あの人のプレゼンは人を惹きつけるのか?」人を動かす資料には、必ず「パッション(熱量)」が存在します。気合いや大声ではありません。
実は、パッションとは「自分が〇〇たいこと」と「相手が〇〇たいこと」のベン図の重なりです。この2つが重なった瞬間にだけ起きる「化学反応」のメカニズムを解説し、自分だけの「絶対感覚」を言葉にするアプローチを解説します。
アクト流・3つの具体基準(スタンダード)
チーム内に「共通言語」がないと資料作りは属人化します。僕が実際に使っている具体的な基準を公開します。
- 【ロジック】理解の壁を取り除く3Q一枚の法則 / 箇条書きルール / コアストーリー
- 【デザイン】世界観・リズム感を生み出す文字サイズ / 2×2の4つの型 / カラー原則
- 【パッション】「話す理由」を作る絶対感覚に沿うか? / コアメッセージ / 核心の一歩目
体感ワーク:「絶対感覚」の輪郭を掴む
「なぜ、『モヤモヤ(違伸感)』は最強の武器になるのか?」
解説を聞いた後に、あなたの「なんか違う」というモヤモヤを言葉にするワークを行います。毎日の中でできる3つのステップを理解して、プレゼンを超えた「人生の自己表現」において大事にしたい「絶対感覚」の輪郭を掴みます。
「いいこと聴いた」で終わらせず、自分のモノにする方法
「なぜ、この基準を身体に落とし込む必要があるのか?」
この90分で、あなたの資料作りへの概念は根本から変わります。しかし、この「絶対感覚」を一人で研ぎ澄まし、チームの共通言語にまで落とし込むには、日々の実践と、それを育てる環境が必要です。最後に、この基準(スタンダード)をインストールする方法と、実践環境についてご案内します。
プレスタ勉強会!開催概要
(参加者にリンクをお届けします。※対話しますのでカメラON・PCからの参加を推奨します)
「意味はわかる」から
「自ら判断し、作れる感覚」へ!
「AIで作ったからこれでいいや」と妥協するのか。
それとも、あなたにしか出せない「グッとくるプレゼン」で心を動かすのか。
あなたの多様な「大事にしたいこと」を言語化して、あなただけの『プレゼン・スタンダード』を作り上げましょう!
会場(画面越し)で、お会いできるのを楽しみにしています!
さらに、参加者には特典をプレゼント!
第2章で紹介する、僕の
「プレゼンテーション・スタンダード」
を、スライドにまとめてお渡しします。
資料作成において、
ここだけは押さえたほうがいい!
ということだけを、
3つの観点でまとめました。
簡単なことだけをまとめたので
すぐに活かしていただけます。
AIが出してきた資料に対して
「これであってる?
なんか違うな・・」
ということは、無くなります。
また、これを言語化して
プロンプト化したものも
セットにします。
それがあれば、
このルールを元にAIに依頼すれば
もう、完全にいい感じの資料・・
完了するんじゃないですかね?
(すみません、今、資料作成中、AI未検証なもので、こういう言い方になりました・・が、たぶんできると思います)
\ そんな /
-
AIの作った資料を明確に判断できるようになる 「スタンダード・スライド」
- と、
-
AIに渡せばきれいな資料になる 「スタンダード・プロンプト」
を、参加特典としてお付けします!
よくある質問 (Q&A)
Q. AIツールを全く使ったことがなくても参加できますか?
A. もちろん大歓迎です!ツールの使い方ではなく、AIの作った資料を判断する基準(スタンダード)を作る講座なので、AIスキルによらずご参加いただけます。
Q. 自分の資料を持ち込んで添削してもらう時間はありますか?
A. 今回の90分では添削は行いません。当日は、皆さんのモヤモヤを言語化する実践的なワークをご用意しています!また、添削がついた実践環境もご案内いたします。
参加者の声 (過去のご感想)
「どのご意見も的確で、大変勉強になりました。
特に『あくまで資料を練り上げる目線ですので、人格批判とかではなく、率直な意見を』というお言葉に、渡辺さんのお人柄とこれまでのご経験を感じました。
いただいたアドバイスを拝見しながら、私はまだ『伝えたい側』の視点が強かったのだと気づきました。私の中のモヤモヤが整理され、とても奮起しました!」
「一緒に作った資料のおかげで、講演活動もすることができています。
特に、伝えたいことを汲んで言語化してくださったので、『感動した』と言っていただけています。
本当にありがとうございます!」
「ちょっとしたところにもご指摘いただいて、『どこまで考えているのか・・』と驚いています。
実際に言葉を変えてみると、自分でも話しやすく、こんなに変わるのかと驚きです。」
講師からのメッセージ
こんにちは!渡辺拓です!
世の中を見渡せば、僕よりもプレゼンが圧倒的に上手い人や、AIを使ってきれいな資料を作る人なんてそれこそ星の数ほどいらっしゃいます。
僕の弱みは、そういう「ひとつのスキル」のMAX(頂点)には、尖りきれないところです。
でも、色んなことに興味を持ってあれこれやってきたからこそ、物事の「核心」を掴むことはできる。いろんな分野に共通する「本当に大事な根っこの部分」を見つけるのは、僕の得意なところだなあと思っています。
だから、比較して尖ることよりも、誰でも持っている「核心」を輝かせるお手伝いがしたい。
そのなかでも、「資料作成」というのはAIを使う場面でもよく出てくるテーマですし、その隣にある「話す」ということは、AIがどれだけ進化しても絶対になくならない「自己表現」の中心技術です。
だからこそ、小手先のテクニックではなく、プレゼンに関する「核心の基礎」をお届けしたい。プレゼンにおける「絶対感覚」を、しっかりと言言葉にしてお渡ししたいんです。
この“基本”さえ自分の中に持っていれば、AI時代でツールがどう変わろうと、もう迷うことはありません。
実は、プレゼンのセミナーというのは、僕が副業を始めたときに一番最初に実施した、思い入れのあるテーマです。
その頃から「楽しく、わかりやすく、実践しやすい」講義を心がけてきました。それは資料作りも同じです。
おかげさまでUdemy(ユーデミー)というオンライン講義では受講者16万人を超えることができ、『生きるためのデザイン思考』という書籍も出すことができました。
そんな僕だからお伝えできることを、今回は余すところなくお伝えします。
ぜひ、あなたの「自分スゴい!」を見つけに来てください。
セミナーで、お会いできるのを楽しみにしています!
・・ちなみに、このページもAIと作ってみたのですが、ちょっと時間足らずで8割ぐらいの出来になっております。(特に、スマホで見たときに・・!)改善点はいくつ見つかりましたか?あなたの「基準」を、勉強会で教えていただけたら幸いです。笑 ご参加、お待ちしております!