ACT JOURNAL CERTIFIED SEMINAR
「この先、
どう生きる?」に
答えを出す1日。
自己対話×ジャーナリングで、
自分だけのキャリアをデザインする
アクトジャーナル
認定1DAYセミナー
PAIN POINTS
こんなことで
悩んでいませんか?
- 夢や目標を書こうとしても、「コレジャナイ」感で止まってしまう
- 今の生活・仕事に不満はないのに、なぜかモヤモヤが消えない
- 「このままでいいのかな」が、ずっと頭の片隅にある
- そろそろ行動しなきゃと感じるけど、何をはじめたらいいかわからない
- 定年後の自分が、まだ全然イメージできていない
- 「やりたいこと」と言われても、自分が何をやりたいのかわからない
- この先どんなスキルを身につけたらいいかわからない
- 転職・副業・独立……頭にはあるけど、一歩が踏み出せない
- 「強みを活かせ」と言われても、自分の強みがそもそもわからない
- 仕事は続けているのに、充実感がなくなってきた気がする
- 日記やジャーナリングを試したけど、続かなかった
- SNSの「成功者」を見るたびに、焦りや劣等感を感じてしまう
- 何かを始めようとするたびに「今さら遅い」と思ってしまう
- 仕事に追われていて、キャリアのことをゆっくり考える余裕がない
- 休日もモヤモヤが消えず、仕事のことを引きずってしまう
- 仕事だけじゃなく、人生の時間をもっと大切にしたい
- 部下や周りと比べて、自分だけ取り残されている気がする
- 頑張っているのに、なぜか自分を認められない
- 家族や職場のために動いてきたけど、「自分はどうしたいのか」がわからない
FIRST QUESTION
あなたの人生の目的は
なんですか?
・・おっと、簡単に答えないでください。
「理想は?」「これから何したい?」
「人生・キャリアの目的はなんですか?」
この質問の“答え方”、注意しないと間違ってしまうな、と思っている渡辺拓です。
キャリアとか人生の理想のような抽象度が高く、ゴールが遠い質問は、変化の速い今ではゴールを立てるのも難しく、最初の“一度の違い”が数年後には大きなズレになる。
簡単に答えを出さずに
「これって、ホントのホントに、私の心からの本音かな?」
と、あらためて問い直していただきたいです。
THE REASON
なぜ、「理想のキャリアは?」の
質問は難しいのか?
REASON 01
起点が「現在の環境」に縛られるから
たとえば会社に所属していたら、「10年後には”この会社で”こういうことをやりたくて・・」と、条件付きで”答えざるをえない”環境もままあります。それが「コレジャナイ」目標となって自分を苦しめてしまうことがあります。
REASON 02
発想が「誰かの未来」に流されるから
情報過多の今では、YoutubeやSNSの”みんな”が目指している方向に、大いに答えの内容が左右されてしまいます。それによって、「心の本音」からかけ離れた「誰かの未来」を自分の理想だと思い込んでしまいます。
REASON 03
行動が「過去の自分」に囚われるから
いざ目標が立ったとしても「自分には強みがない」「今の自分にはどうせ」と、理想の幅を勝手に狭めてしまうので、「本当に望む方向」へと一歩を踏み出しにくくなってしまいます。
THE SOLUTION
必要なのは
「自己対話の習慣」をつけること
情報過多の現代社会、「何がいいんだろう?」「今どんなことがあるんだろう?」と、外にばかり目が向いて、「自分の理想は何なのか?」「これは本当に心の本音なのか?」と、自分の内側がなかなか見えにくく流されてしまいやすい時代です。
そんなときこそ、しっかりと自分と向き合って「自己対話」を習慣レベルまでやっていくことが、自分が向いたい心の本音、「北極星」を見つけることにつながります。
自己対話を積み重ねた先に、
ぼんやりと見えてくるものがある。
それが、自分だけの「志」——北極星。
それが見えると、定年後も、転職しても、
何があっても、自分で自分のキャリアを
デザインできるようになります。
THE PRINCIPLE
今日一日を最高にできない人に、
人生をデザインできるわけがない。
というところに立ち返りましょう。
人生は、「無限の今」の積み重ね。
自分の中の北極星を見つけながら、
最高の「今日一日」をデザインする。
この連続で、自分のキャリアを、人生を、自分の望んだものにしていけます。
そのためのノート術が、今回学ぶ「アクトジャーナル」です。
ACT JOURNAL
キャリアの北極星が見つかる
「アクトジャーナル」3つの効果
仕事メンタルが安定する
一番多いのは「仕事をするのがラクになった」「仕事でモヤモヤしなくなった」など、精神・メンタルが安定するというご報告です。
アクトジャーナルを書くことで、理想の状態を味わいながら日々を過ごせるようになり、心の不安が軽くなりながら、ひらめきや行動への原動力につながっていきます。
おっくんさん
アクトジャーナル実践者
以前の私は、毎日疲弊していました。仕事が無限に増えていって、「どこまでやったらいいんだろう?」がずっとわからない状態に。やり残した仕事が気になって、休日もモヤモヤしたまま、家族と話していても上の空のようになっていました。急かされているような、焦っているような感覚が続いていました。
それが今は、任せられる仕事の量は増えたのに、気持ちよく仕事に向かえるようになりました。気づいたら、昇給・昇進までできていました。
不安な気分を家に持ち帰らなくなったので、休日は家族との時間をもっと大切に過ごせるようになりました。
また、色んなコミュニティに参加しながら電子書籍を書いてみたり、noteやStand.fmでの配信を継続。このアクトジャーナルを元にしたノート術を出すことで、有料noteなども見ていただけるようになりました。
自分らしく働ける
紙一枚を書きながら、自分に問いかける「自己対話」「自己客観視」の時間が、毎日5分ずつでも積み重なっていくため、「自分らしく」楽しく働くことができるようになっていきます。
さちさん
アクトジャーナル実践者
以前は仕事に追われて、体調を崩すことがよくありました。吐きながら店頭に出たこともあります。気づいたら10円ハゲまでできていて、自分でも、相当追い込んでいたんだと思います。
「アクトジャーナル」を書いてから仕事をするようにしてみたら、「これ、できる?できない?」と自分に問いかけながらタスクを作っていくだけで、不思議と無理をしなくなり、今は元気に働けています。体調も良くなって、10円ハゲも治りました。笑顔も増えてきたのか、最近、周りから「さちさん、変わったね」って言ってもらえるようになりました。
もともとやっていたワイン店に加え、歌やギターなど、好きなことにもチャレンジできるようになり、共感した方と一緒にコミュニティもできあがりました。アクトジャーナルは、毎日に欠かせない存在です。
キャリアに「できる!」自信がつく
書いていくことで「自分にはできる!」という自信が自然と積み上がっていきます。
毎日、自分で決めて、達成する。書いた一枚を客観的に見る。このくり返し。
「今日もできなかった」「やっぱりダメだ」と自分にガッカリしてしまうことがなくなり、「自分にもできる」「自分で決められる」という自己肯定感・自己効力感・自己決定感が増えていきます。
けんじさん
アクトジャーナル実践者
「部下に比べて、自分は劣っているんじゃないか・・」ずっとそう思いながら、仕事をしていました。誰かと自分を比べては落ち込んで、また比べては落ち込んで。人の目がずっと気になっていました。
それが「アクトジャーナル」を書くようになってから、自分が今日できたこと、達成できたことに、自然と目が向くようになってきて「あれ、自分もできるんじゃないか?」「今、できることをやろう」と前向きな言葉が出るようになりました。そう思えるようになったら、人の目が気にならなくなり、「自分らしいってこういうことかな」と思えるようになっていました。
MESSAGE
あなたの日常が
変わります。
この1DAYセミナーは、即効性のある劇薬ではありません。
中にはすぐに効果を体験していただけるものもありますが、本当の本番は、セミナー「後」に続くあなたの日常です。
すぐに消えてしまう「一時的な興奮」ではなく、この先一生使い続けられる「自己対話の技術」をお伝えします。
1日、1枚書けば、1ミリだけでも気分が上向きになり、
1歩ずつ、自分の北極星へと近づいていく。
これからの長い人生を、自分の手で着実に、心地よくデザインしていきたい。
そう願う方は、ぜひ以下の詳細をご覧ください。
WHAT YOU GET
このセミナーで
得られるもの
自己対話の習慣
「5分書くだけ」「1つ問うだけ」で誰でもできる自己対話の習慣が身につきます。毎日続けられる方法も一緒に学んでいくので、三日坊主の方でも大丈夫です。
どこでも活かせるコアスキル
書いているだけで「思考整理」「話し方」「書き方」「客観視」「行動力」「コーチング」など、どこに行っても必要とされるスキルが自然と磨かれます。「これから何がきても大丈夫だ」と思える自信が身につきます。
自分だけの「北極星(志)」
自己対話を重ねた先に、自分だけの「志」が浮かび上がります。 外側をむやみに探しても迷うだけ。内側を見つめることによって、自分だけの人生のテーマが見つかります。
SEMINAR FLOW
セミナー詳細
SEMINAR INFO
日時
4月4日(土)13:00〜17:00
場所
東京近郊(西新宿五丁目)
※詳細の場所はお申し込み後にご連絡いたします
定員
20名
持ち物
筆記用具・赤・青・緑の3色ペン
セミナーは以下のように進みます
・事前動画での学習
・当日の学習
・フォローアップ
それぞれは次の内容です
事前動画で予習する
本編セミナーの前に、合計約3.5時間の事前ビデオをお送りします。この動画は、単なる知識のインプットではありません。これからの「実践」を一緒にスタートさせる、一歩踏み出すための動画です。
事前学習動画
アクトジャーナルの基本、一番重要な部分をまとめてお伝えします。特に重要で、くり返し出てくる3つの考え方をお伝えしています。
この内容を日々、実践することで、“「できる!」自信”が自然と身につきます。
日々の仕事・タスクを回すための基本をお伝えします。キャリアは、仕事が楽しければうまくいく。
毎日「できた!」を味わうことで、仕事も、自分も、どんどん好きになっていきます。
事前動画を見て一緒に手を動かしながら、アクトジャーナルの基本を予習してください。これだけで「あ、自分も動けるかもしれない」という心の変化を感じていただけるはずです。
※事前動画を見ていなくても大丈夫なように進めますが、ご覧いただくとよりスムーズに理解が進みます。
当日・本編セミナー(東京)
当日は、事前学習で身につけたスキルを使い、あなたの人生を本格的にデザインしていきます。
思考だけのインプットに頼るのではなく、実際にワークを通して心・身体で体感することで、あり方じたいから変わっていきます。
ACTジャーナル:行動のデザイン
「あこがれる・くらべる・とりかかる」の3ステップを体得。気合に頼らず、自然と体が動く「行動のレシピ」の作り方をマスターします。
「動ける自分」のアンカー作り
迷った時に一瞬で「北極星」を思い出せる身体的なポーズや呼吸をデザインします。
Boxジャーナル:思考の整理と伝達
キャリアの悩み、定年後の不安、複雑な仕事の状況。それらをすべて「A4一枚」のボックスに整理。ロジカルな話し方やタスク管理も、この枠組みひとつで完結します。
「あり方」の伝播ワーク
思考を整えたら、次は心・身体のあり方です。自分が「いい気分(エリア51)」でいることが、どれほど周囲(家族や部下)の安心感に繋がるかを体感します。
Cジャーナル:志の発見
本質的な問いを繰り返し、あなたの内側にある「志(Core/Contribution)」を掘り起こします。これが、どんな荒波でも迷わない、一生モノの「北極星」となります。
身体感覚の言語化
理想の状態をイメージした時の「胸のじんわり感」や「お腹の底の力強さ」を実際に身体で味わい、「志の体現」ができるよう定着させます。
フォローアップZoom
📹 個人向けフォローアップセミナー(Zoom)
1時間セミナーでの気づきを、一過性の興奮で終わらせないためのサポートです。
実践してみて分かった疑問や、具体的なキャリアの相談に直接お答えします。あなたに合わせた「自己対話のクセ」を一緒に定着させましょう。
上記課程を修了した方に、以下の講師認定をいたします
CERTIFICATION
アクトジャーナル認定講師
アクトジャーナルは「学んだら伝える」を推奨しておりますが、認定を希望される方のために、本講座の修了をもってアクトジャーナルを指導・伝授できる認定資格をお渡しいたします。
RESULTS
このセミナーに参加することで、
こうなります
仕事のモヤモヤが消えて、毎日の行動がラクになる
「自分にできる!」という自信が、書くだけで自然と積み上がっていく
自己対話の習慣が身につき、「自分らしい働き方」が見えてくる
やりたくない仕事にも取りかかれるようになる
仕事とプライベートの両方が充実し、家族との時間を大切にできるようになる
どこでも活かせるコアスキル(思考整理・話し方・行動力)が磨かれる
周りと比べて落ち込むことがなくなり、自分のペースで前に進める
「アクトジャーナル」で、理想の状態を味わいながら日々を過ごせるようになる
好きなことや新しいチャレンジに踏み出せるようになる
自分だけの「北極星(志)」が見つかり、この先のキャリアをデザインできる
「アクトジャーナル」を自信を持って人に教えられるようになる
VOICE
実践者の感想
VOICE
実践者の声
あおまさん
アクトジャーナル実践者
YouTuberとして活動していた頃の私は、毎日の更新に追われていました。新しいことを学んでも、どうしても取り組めない。やる前から「できない」と思ってしまうし、楽しめないし、笑顔もない。ノウハウはあっても、自信が持てない日々が続いていました。
変わったきっかけは、色んなタイミングで「理想を味わう」クセをつけたことです。毎朝「アクトジャーナル」を書く時間を取るようにしました。「一日」「一時間」「一ヶ月」と、色んなスパンで理想を描いて、それが達成できた気持ちで過ごす習慣で「辛い努力を頑張らないといけない」と思っていたものが、「今、やりたいことをやろう」と、軽やかに動けるメンタルに変わっていきました。
また、ある日の拓さんとのワークの影響でAIを触るようになったところ、急激に色々なご縁に恵まれるようになりました。チームでシステム構築を任されるようになり、ついにAIエンジニアとして法人化するまでになったんです。小学校の頃の夢だった「社長」になることが現実になった瞬間、自分でも驚きと興奮でいっぱいでした。
さらに、AIを使った起業塾も立ち上げました。アクトジャーナルで教わった3つの質問をAIに入れると反応が非常に良く、すぐに応用できています。ジャーナルを書いてもらいながら、自然とコンサルのようなことができていることに、自分でも驚いています。
まーさん
アクトジャーナル実践者
なかなか自分の価値が見いだせなかったとき、学んだことを、職場でワークショップとして実践してみました。チームのみんなで「アクトジャーナル」をベースにした紙一枚を書いて、お互いの理想やいいところを共有したんです。やってみると、チームのメンバーが互いへの理解を深め合い、信頼感が上がったと好評。「自分にも、こんなことができるんだ!」と、初めて本当の意味で自信がつきました。
そこから「他の分野で、自分にできることを試してみたい」という気持ちが生まれ、転職に踏み切りました。面接では、これまでの仕事をふり返り、「自分にはこれができる」と丁寧に言葉にして伝えました。「やりたいこと」ではなく「できること」を発信したことが、道を開いてくれたと思います。
転職先では最初から順風満帆ではありませんでしたが、「うまく伝わらなかった」と悩みすぎるのではなく、やり方を変えてまた試してみる。その繰り返しを続けていくうちに、「今度、役職会議にも参加してください」と声をかけていただき、昇進することができました。少し前の自分と比べると、信じられないくらいの変化だと思います。
コースケさん
アクトジャーナル実践者
「この部署で、ずっと続けてもいいのだろうか・・」ある日、ふとそう思いました。急な呼び出しも多い仕事で「自分には合っていない」と感じはじめていた私にとって、それはキャリアの分岐点でした。
そこで、「アクトジャーナル」で自分の感情をじっくり味わってみることにしたところ、「この部署では、もうできることはやり終わった」「“今はない”ものをつくる、研究開発のような仕事がしたい!」という声が、自分の中からはっきりと聞こえてきたんです。
グループ社内の転職制度でちょうど募集している部署を見つけ、すぐ応募。面接では、毎日「アクトジャーナル」を書きながら積み上げてきた「できた」の積み重ねを元に、自分の言葉でスキルと意欲を伝えることができました。そして、無事合格。転職することになりました。今は、新しい研究開発の仕事を楽しんでいます。
苦手だった意見や知識を周りに伝える事にも自信が持てるようになり、副業で講師をするなど色々な事に思い切って飛び込めるようになりました。
BONUS
さらに、参加者には次の特典を贈呈します!
事前動画+特典動画+本編+フォローアップ 合計
18時間18分
のコンテンツ+本編セミナー+フォローアップコーチングが、すべて含まれています。
PRICING
料金・お申し込み
通常価格
¥35,800(税込)
55% OFF
↓
早割価格(3/27まで)
¥15,800(税込)
通常より 20,000円 お得!
※お申し込み後、詳細をメールにてご案内いたします。
※銀行振込・クレジットカード対応
※カード決済の場合は、手数料5%込の16,900円(税込)をいただきます。
FAQ
よくある質問
Q. ジャーナリングが続かなかった経験があります。大丈夫ですか?
大丈夫です。このセミナーでは「続けられる仕組み」ごとお伝えします。本質は「たった1つの質問」にまで落とせるので、忙しい方でも無理なく続けられます。
Q. 事前動画を見る時間がないかもしれません。
当日は事前動画を見ていなくても大丈夫なように進めます。ただ、ご覧いただくと理解がよりスムーズになりますので、できる範囲でご覧ください。
Q. 認定を取った後、どう活かせますか?
職場や家族・友人など、周りの人にアクトジャーナルを教えることができます。コーチングや研修の場でも活用いただけます。
Q. やりたいことや強みがない人間でも参加できますか?
むしろ、そういった方のためのセミナーです。「やりたいことが見つからない」「強みがわからない」という状態から始めて、自己対話を通じて自分だけの北極星を見つけていきます。
3月27日(金)23:59まで早割価格
FROM TAKU
わからない時代に
コアに戻る
僕の講師としての弱みは、「専門性」がないことです。
「AIの人」「ロジカルシンキングの人」「プレゼンの人」——そういうふうにパッと言い表せるものが、僕にはない。起業当初は本当に悩みました。何を磨くべきかわからなくて、図書館で「うなぎの養殖」の本を借りたこともあります。(さすがに内容はもう覚えていませんが…笑)
「強み」探し、「天職」探し、何のスキルを磨くべきか——情報が溢れた今、こういう問いは増えるばかりです。でも、一つに絞り切る”怖さ”もある。僕がエンジニアをやっていたとき「この先何十年と、エンジニアを続けるのか…?」と考えて、全く未来が見えなかった記憶があります。
「この先、何をやるべきか?」と考えると
追い込まれてしまう。
でも「どうせつながる」という気持ちで
「この先、何をやりたいか?」と考えられたら、
人生は幸せになる。
でも、あれこれ学んできたおかげで、一つわかったことがありました。それぞれに「共通点」がある、ということ。勉強法と仕事術は、ほとんど一緒。プログラミングと業務分析も、本質は同じ。「違い」を探すより「つながり」を探したほうが、応用の範囲が分野を超えて広がるんです。
わからない時代だからこそ、本質に立ち返る。その核となるのが「アクトジャーナル」です。何かに特化して人生を決めなくても、「何があっても大丈夫になるスキル」を磨いていけばいい。自己対話を重ねながら、自分の内側からの好奇心で生きていける——そのための場に、どうぞお越しください。
3月27日(金)23:59まで早割価格
あなたの「北極星」は、
もう見えていますか?
自分と対話したことのない人が、答えを外に探しても見つからない。
今日一日を最高にできない人に、人生をデザインできるわけがない。
4月4日(土)、一緒に見つけにいきましょう。