こんなことで悩んでいませんか?

夢や目標を書こうとしても、「コレジャナイ」感で止まってしまう
今の生活・仕事に不満はないのに、なぜかモヤモヤが消えない
「このままでいいのかな」が、ずっと頭の片隅にある
そろそろ行動しなきゃと感じるけど、何をはじめたらいいかわからない
定年後の自分が、まだ全然イメージできていない
「やりたいこと」と言われても、自分が何をやりたいのかわからない
この先どんなスキルを身に着けたらいいかわからない

もし一つでも該当したら、今回のセミナーにお越しください!

なぜ、「理想のキャリアは?」の質問は難しいのか?

理由1
起点が「現在の環境」に縛られるから

たとえば会社に所属していたら、

「10年後には”この会社で”こういうことをやりたくて・・」

と、条件付きで”答えざるをえない”環境もままあるわけで、

それが、「コレジャナイ」目標となって自分を苦しめてしまうことがあります。

理由2
発想が「誰かの未来」に流されるから

情報過多の今では、自分が知っている知識や、YoutubeやSNSの”みんな”が目指している方向に、大いに答えの内容が左右されてしまいます。

それによって、「心の本音」からかけ離れた「誰かの未来」を自分の理想だと思いこんでしまいます。

理由3
行動が「過去の自分」に囚われるから

いざ目標がたったとしても「自分には強みがない」「今の自分にはどうせ」と、理想の幅を勝手に狭めてしまうので

「本当に望む方向」へと一歩を踏み出しにくくなってしまいます。

必要なのは「自己対話の習慣」をつけること

情報過多の現代社会、

「何がいいんだろう?」
「今どんなことがあるんだろう?」

と、外にばかり目が向いて、

「自分の理想は何なのか?」
「これは本当に心の本音なのか?」

と、自分の内側がなかなか見えにくく
流されてしまいやすい時代です。

 

そんなときこそ、

しっかりと自分と向き合って
「自己対話」を習慣レベルまで
やっていくことが、

自分が向いたい心の本音、
「北極星」を見つけることに
つながってくるのではないでしょうか。

 

特にアクトジャーナルは、以下の特徴があるので、上記の問題も一発で解決できます!

ただし「いい気分」で

しかし同時に必要なのは「いい気分」でそれを書くこと。

 

 

 

つまり「書きながら気分もよくなる自己対話の習慣」が身につくととてもいいのですが、

それが今回紹介する「アクトジャーナル」です!

体験者の変化で見る
アクトジャーナル3つの効果

さて、この「ACT一枚」をわざわざ書くことで、どんな効果が得られるのか?

これまでに受講生の方にお書きいただき、ゆうに3,000枚以上の「ACT」が積み重なっており、いろんな変化をご報告いただいていますので、その中から大きく3つ、紹介させていただきます。

 

1.仕事メンタルが安定する

一番多いのは「仕事をするのがラクになった」「仕事でモヤモヤしなくなった」などと、精神・メンタルが安定する効果のご報告です。


おっくんさん

「以前の私は、毎日疲弊していました。

仕事が無限に増えていって、「どこまでやったらいいんだろう?」がずっとわからなくて。やり残した仕事が気になって、休日もモヤモヤしたまま。急かされているような、焦っているような感覚が続いて、体調まで崩してしまっていました。

それが今は、任せられる仕事が増えたのに、気持ちよく仕事に向かえるようになって。

気づいたら、昇給・昇進までできていました。

不安な気分を家に持ち帰らなくなったので、休日は家族との時間がちゃんと増えました。

あのころの自分に、教えてあげたいです」


さらに、今や電子書籍を書いてみたり、noteやVoicyでの配信を継続。

このアクトジャーナルを元にしたノート術を出すことで、有料noteなども人気になっています。

この「アクトジャーナル」を書くことで、理想の状態を味わいながら日々を過ごせるようになり、心の不安が軽くなっていきながら、行動案を出すひらめきや、実験に移す原動力に繋がります。

 

2.自分らしく働ける

 

紙一枚を書きながら、自分に問いかける「自己対話」「自己客観視」の時間が、毎日5分ずつでも取られていくため、「自分らしく」楽しく働く事ができるようになります。


 

さちさん

 

 

 

 

 

以前の私は、仕事に追われる毎日でした。

体調を崩して、吐きながら店頭に出たこともあります。気づいたら10円ハゲまでできていて。自分でも、相当追い込んでいたんだと思います。

そんなとき「アクトジャーナル」を書いてから仕事をするようにしてみました。

「これ、できる?できない?」と自分に問いかけながらタスクを作っていくだけで、不思議と無理をしなくなって。自分にやさしくタスクを調整できるようになったんです。

今は、任せるところは任せられるし、抜くところは抜きながら、元気に働けています。

体調も良くなって、10円ハゲも治って。笑顔も増えてきたのか、最近、周りから「さちさん、変わったね」って言ってもらえるようになりました。


その後も、やりたいことに注力。

もともとやっていたワイン店に加え、歌やギターなど、好きなことも充実させていくと、そこに共感した方とコミュニティができあがりました。

「アクトジャーナルは毎日に欠かせない存在です」とおっしゃっています。

3.「できる!」自信がつく

書いていくことで「自分にはできる!」という自信が自然と積み上がっていきます。


「部下に比べて、自分は劣っているんじゃないか・・」

ずっとそう思いながら、仕事をしていました。

誰かと自分を比べては落ち込んで、また比べては落ち込んで。人の目がずっと気になっていました。

それが「ACT一枚」を書くようになってから、少しずつ変わってきました。

自分が今日できたこと、達成できたことに、自然と目が向くようになってきて。

「あれ、自分もできるんじゃないか?」 「今、できることをやろう」

そう思えるようになったら、人の目が気にならなくなっていました。

自信を持って、仕事ができるようになっています。

 

「できた!」を感情とともに味わえることで、さらなるひらめきや、行動の原動力も生まれてきます。

毎日、自分で決めて、達成する。書いた一枚を客観的に見る。これのくり返し。

その毎日を過ごせば、「今日もできなかった」「やっぱりダメだ」などと「自分にガッカリ」してしまうことがなくなり、「自分にもできる」「自分で決められる」という自己肯定感・自己効力感・自己決定感が増えていきます。

大きくこんな効果がありますが、個人個人の効果は、まだまだ、枚挙に暇がありません。

 

1日の最初に「ACT一枚」書くことをおすすめしているのですが、それは、毎日のはじめに「今日の理想」を味わうことができるから。

 

これまでは、「辛いもの・苦しいことを、我慢してやりぬけた人だけが、最高の達成を得られる」というような価値観が多かったと思います。

ですが、達成感は、最初に味わってしまいましょう

 

特徴1「5分書くだけ」「1つ問うだけ」で誰でもできる!

毎日5分書くだけの簡単なメソッドなので、誰でもできて、続きます。

そして「毎日書くのはちょっと・・」と思った方もご安心ください。本質は「たった1つの質問」にまで落とすことができます。

続ける方法も一緒に学んでいくので、

特徴2自分の「できる」を見つける自己対話が身につく

大切なのは「何を書くか」よりも「どう書くか」です。

アクトジャーナルで徹底していくのは「自分ができるレベルを見つける」こと。

「あんなことやってみたいけど、どうせ自分には・・」という思考から「まずはこれだけやってみよう」と、一歩踏み出す思考へと変わっていきます。

何を実践するかにも、自己対話の習慣が身につきます。

特徴3どこでも活かせる「コアスキル」が身につく

書いているだけで、どこでも活かせる「コアスキル」が自然と磨かれていきます。

なぜなら、書く時に使う「質問」や「動作」が、仕事の基礎・本質を中心に作ってあるからです。

「思考整理」「話し方」「書き方」「客観視」「行動力」「コーチング」など、どこに行っても必要とされるスキルを土台に、自分がやりたいことが開花していき、

これから何がきても大丈夫だ」と思える自信が自然と身につきます。

 

実践者の声