たどり着いた!
褒められ
☆
タイムズ
Homerare☆Times
「褒め☆タイ」に参加する今日、あなたが褒められる日。
人を褒めると、誰かの「いいところ」を探す目が育つ。
いいところを探す目が育つと、不思議なことに——
自分自身のことも、「あ、ここが良いんだ」と気づけるようになる。
褒め合いながら、褒められ合いながら、お互い自分のいいところに気づいていく2時間です。
最近、自分の良さを忘れてしまっている
がんばっているのに、なかなか自分を認めてあげられない・・そんな方こそ、まずは人を褒めてみることで、自分の良さにも気づいていけます。
明日からの仕事に、爆発的な活力を入れたい
「認められた」という感覚は、どんな栄養ドリンクよりも効く、明日の自分への最高のプレゼントです。
大切な人を喜ばせる「褒め言葉」を知りたい
家族、パートナー、職場の仲間。心に届き、相手が動く「言葉の使い方」を持って帰ってください。
初めて会う人でも安心できる空間を作っています。
このセミナー「褒め☆タイ」は、
・褒め力・”褒められ力”を学んで
・お互いに褒め合いホクホクしながら
・みんなが「自分のいいところ」を見つけて帰る
そんな時間です!
「コーチもAIにお願いする」そんな時代。「褒める」力は、人との関わりでより重要になります。
褒めて、褒められ、褒め合いながら、自分のいいところを再発見しましょう!
褒め方の基本
「褒める」とはそもそも何か。なぜ人は褒めることが苦手になるのか。「褒める」ことの基本を押さえましょう。
なぜ、褒めることは最強の自己肯定感アップになるのか?
「褒め上手」な人は、人のいいところを見つけられる。そして同時に自分の自己肯定感を高め、その結果、選ばれるようになっていきます。褒めることで起きる好循環についてお伝えします。
なぜ、男性は「褒める」のが下手なのか?
文化的・心理的な背景を知るだけで、「なぜ自分が言えなかったのか」がわかります。照れずにサラッと、自然と出てくる言葉で喜ばれる。明日から、褒め上手に生まれ変わりましょう。
なぜ「褒められ上手」な女性は輝くのか?
「そんなことないです」の口癖、実はもったいないかもしれません。素直に受け取れる女性はなぜか好かれる。より好印象につながる受け取り方と、自分をもっと好きになれる視点をお伝えします。
褒めるポイント、3つの探し方
やみくもに褒めても、胡散臭いだけ。ポイントは、「相手が大事にしていることを褒める」こと。誰でもすぐできる3つの褒めポイントの探し方をお伝えします。
「気持ち悪い」と言われない褒め方テクニック3選
下手に褒めたらセクハラだとか言われるような、「嘘だ」と逆に引かれるような、難しい現代。ポイントは「具体性」と「タイミング」と「距離感」。相手にちゃんと届く褒め方を、実例とともにお伝えします。
嫌味に聞こえない「褒め」の「受け取り方」
「いえそんな」は、謙遜ではありません。褒めを受け取れるかどうかは、自分が自分をどう思っているかで決まります。受け取ることを練習すると、人間関係も、自分への見方も、少しずつやわらかくなっていきます。
【音声】照れずにサラッと今すぐ使える!
褒め方のコツと5つのフレーズ
「何て言えばいいかわからない」「褒めようとすると、なぜか照れくさくて言葉が出てこない」——そんな方のために、明日からそのまま使える5つのフレーズを音声で解説。場面ごとの使い方や、なぜその言葉が相手に刺さるのかも一緒にお伝えします。聴き終わったその日から、自然と褒め言葉が出てくるようになります。
第1部 12:50〜14:50
第2部 15:00〜17:00
どちらも10分前開場
銀行振込またはクレジット(Paypal)によるお支払い。
クレジットの方は、手数料込みの¥3,690をいただきます。 第1部の参加者は、希望があればその後、無料で第2部にも参加できます
※詳細の場所はお申し込み後にご連絡いたします
今日、褒められにきてください。
クローズドだから、安心してしっかり・たっぷり褒められます。
「褒め☆タイ」に参加する今お申込みの方には、先着特典をお渡しいたします
ありがとうございます!
渡辺 拓
わたなべ たく
株式会社Wonder Zero代表
『生きるためのデザイン思考』著者
Udemy受講者16万人超
会社に入ったころの僕は、「スーパーマンになりたい」と思っていました。どんな仕事もテキパキとこなし、誰にも負けず、海外を飛びまわってイノベーションを起こしていく——そんな”一人でなんでもできるミラクルな社員”をめざしていたんです。
でも、その気持ちは完全に裏目に出ました。同期には「ぜったい負けない!」とカベをつくり、年上の前では萎縮してなかなか言葉が出てこない。とっている態度とはうらはらに、“自信のなさ”を見抜かれるのが怖かったのです。
そんな僕が変わったのは、あるとき「人の良いところを探す目が育つと、自分の良さにも気づいていく」ということを、身をもって感じてからです。
勝つことをやめ、人の良さを引き出そうと決めたとき、今まで”倒すべき敵”として見ていた同僚たちへの見方が変わりました。十人十色、それぞれが強烈な個性を発揮していて、みんなから学べるものがある。そう思えるようになったとき、人と向き合うことがこんなにも楽しかったんだ、と気づきました。
それからというもの、「相手のいいところを見つけて、ちゃんと伝える」ということが、自然とできるようになっていきました。
すると、思いもよらないことが起きました。「新しい部署を作るから、リーダーをやってもらえないか」——ずっとやりたかった仕事を、向こうから任せてもらえたんです。勝とうとしていたころには、ずっと手に入らなかったものが。
見ている人は、いる。そう思いました。勝つことをやめて、人の良さを引き出そうと決めたそのタイミングで、信頼は向こうからやってきた。
「褒め上手」になると、感謝されるし、「褒められる」機会も増える。そういうものかもしれません。
当日は、一緒に褒め褒めしあい、お互いの良いところを見つける、楽しい時間にしていきましょう。あなたの参加を、お待ちしています。